2017-2018年度 クラス登録日

1学期の登録日は、2017年9月9日午前9時半から11時半までオタワ日本語学校にて。

2学期の登録日は、2018年1月20日午前9時半から11時半までオタワ日本語学校にて。

登録終了直後に担任と生徒との簡単な面接があります 。

2017~2018年度の授業開始は、19日から

登録日に来ることが出来ない方は、翌週の授業開始前9時から登録することができます。 また、カリキュラムは、1年を通して作られていますので、2学期からの初心者の登録は、難しいと思われますが、試したい方は、校長にご相談下さい。

学期毎の授業料は以下の通りです:

  • 子供 (4 – 12 歳) 1学期 $130 1学期及び2学期一括払い $250
  • ユース (13-17歳)1学期 $150 1学期及び2学期一括払い $290
  • 大人 (18歳以上)1学期 $180 1学期及び2学期一括払い $350
  • 授業料は登録者の属するクラスではなく、年齢に依ります。 例を挙げると、16歳の生徒で日本語能力が高い場 合は、ユースクラスの授業料金で大人のクラスに登録することが可能です。 授業クラスの詳細は 課程 を参照。

    登録するには、下記のリンクにて登録申込書をダウンロードし、登録日に記入完了した申込書を持参して ください。登録申込書は、 Adobe Acrobat Reader を使って記入及び印刷することができますが、PDF の登録申込書を印刷できない場合は、白紙の申込書を学校で用意しています。

    成人用申込書ダウンロード (PDF, 208 KB) – 大人及びユース 16歳以上

    児童用申込書ダウンロード (PDF, 216 KB) – 子供及びユース 15歳以下

    支払い方法

    授業料の支払いは小切手及び現金にて受付ますが、Interac e-mailによる振込みは登録日に限られて可 能です。 登録過程を早めようとする場合は、Interacによる支払いを登録日前にしておけば、登録日当日に レシートを当校にてピックアップすることができます。 記入完了の登録申込書は支払い手段をかかわらず必要 です。 Interac e-transfer の詳細は下記のサイト参照。 http://www.interac.ca/index.php/en/interac-etransfer/etransfer-detail

    Interac e-transferをする際は、生徒の名前をメッセージ欄に必ず書き込み、支払い証明確認の為その電子メールをプリントして登録日に持参してください。

    クレジットカードをご利用の際はサービス料(5ドル)がかかりますのでご了承ください。 詳細は Square accepted cards にて。 デビットカードでのお支払いは今のところ受け付けておりません。

    資金不十分の方針

    資金不十分の為小切手が銀行から返却された場合は、5ドルの手数料を課す事になります。

    税額控除

    授業料の2015年税額控除は、成人クラスに対してのみ申請することができます。申請期間は現在2015年〜2019年までの5年間有効であり、その後の申請については後に更新する予定です。これはカナダ政府のウェブサイトに掲載されています。 リンク先 : OJLS Tuition Tax Credit

    奨学金

    当校では300ドルの奨学金を毎年生徒に授与しています。 申し込みの締め切りは毎年1月31日。 規則の一覧と願書は PDF 書類を下記のリンクでダウンロードして下さい。 プリントした願書を当校でも用意してあります。

    http://ojls.ca/sites/default/files/OJLS_Scholarship_Application.pdf

    オタワ日本語学校( OJLS )個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー)

     

    • OJLS はどんな情報の取得をするのか?

     

    OJLS がスタッフや生徒から集める情報は登録申込書に書かれているもので、住所、電子メール及び電話番号を含みます。

     

    • OJLS はこの情報を如何に使うのか?

     

    集められた情報は主に教師によって生徒や生徒の保護者達との連絡に使われます。 登録日の通知や、悪天候による学校閉鎖などのお知らせにも使われます。

     

    • OJLS は外部の第三者に情報 示をするのか?

     

    外部の第三者にスタッフや生徒の身元を明らかにするような情報を売ったり、取引したりすることは絶対ありません。 警察への情報 示は、役員会委員長の判断で、そうすることが公共の利益となると思われる時だけです。 記録が公共の 環境、心身の健康または、公共安全に深刻な支障を及ぼす恐れがあると明らかにされた場 合だけに限られます。

     

    • OJLS は情報の保護措置を如何にするか ?

     

    個人情報へのアクセスの管理により、アクセス権限者を限定する。

     

    • スタッフや生徒は如何にして個人情報の開示を要望できるか?

     

    OJLS のウエブサイトを通して役員に連絡を取るか、オフィスに出向いてスタッフに直接資料のコピーを求める。

     

    • OJLS は何時これらの情報を廃棄処理するのか?

     

    スタッフメンバーが OJLS を辞めた3年度後、又は保護者や生徒が登録申込書を提出した3年度後にこれらの情報を処分します。